ことしもやります。
第5回かしはらコスモスうたまつり
今年もやります。今の職場に移ってから書類の処理を自分の名義でできないのがつらいところっす。
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第5回かしはらコスモスうたまつり
今年もやります。今の職場に移ってから書類の処理を自分の名義でできないのがつらいところっす。
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中学の教科書には載ってたような気はしますが。
崇徳上皇VS後白河天皇
さて、一族で敵味方に分かれた源氏と平氏、そして摂関家。
夜討ちを卑怯だととりあげない藤原頼長、それこそ作戦だととりあげる信西。
理か実かをとった二人の命運を分けてしまいます。
忠正叔父と剣を交えることになる清盛、弟たちに父と戦う義朝。
それぞれに葛藤を抱えながらの戦が始まりました。
ロビンフッドなみの強弓で応戦する源為朝に苦戦しますが、鎌田親子の涙の奮戦に卑怯な火攻めまで用いた後白河側が勝利します。
いやもう清盛と様々な思いを抱えて戦う忠正叔父がカッコイイ!
そしてオウムと逃げる頼長のオロオロ感が哀れを誘います。
・・・元は土方歳三さんなのに。剣に強いはずなのに。(笑)
燃え落ちる白河法皇の御殿を目に、様々な思いがめぐる清盛でした。
来週は、涙なくして語れませんよ。。。
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消費税の話が二転三転しておりまして、
最近まで震災復興もあるし、消費税率アップは仕方ないなあと思っていたのですが。
よくよく考えたら消費税で税収のどれだけをまかなっているかというと、これが20%ほどとそんなに割合が高いわけでもなく。
国内消費が少ない貯蓄大国で消費税を上げたらさらに消費に慎重になってデフレスパイラルがさらに深刻になったりすんじゃねーかと思います。税収を上げるはずの増税政策が、逆に減収ってこともありえない話ではないと思うのです。
経済ってカネをつかってもらって回るもんですから。
海外、海外と言ってますが内需がありきで経済は発展するものだと思うのですよ。
てな感じでサイフのひもを固くさせずに、もっと他のところで税金をとれないもんですかね
私が提案する一番の経済政策は
「携帯電話・インターネット産業の廃止」
ネットでなんでも買える、簡単に連絡はつくし、音楽、書籍、映画といった文化産業がダウンロードによってなんだもかんでもうまくすれば無料で手に入ってしまうお手軽さ。こんな便利さを覚えたらだれもお金を出してモノを買わない。
そんなんじゃ産業が発展しないですたい!
もうこんな世を止める術はありませんが、もしこれが実現できれば経済は活性化する、断言できますたい!笑
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いやね、今の職場
出前禁止だったんです。
ちょっと表に出せない大人の事情で。(笑)
しかーし!
来月から解禁。
お昼の選択の楽しみが増えます。
最近は出前のお弁当も色々あってロコモコ丼とか唐揚げマヨネーズ丼とか。
以前、マヨネーズがなしで配達され、怒りの電話を入れたことが遠い昔のようさ。
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20年くらい前のジャンプだったか、
原哲夫御大(なぜかこの先生には御大をつけたくなるw)のマンガ(なんとか龍星?ってタイトル)で、香港マフィアかなんかのボスがビジネスについて語るシーンがあったんですよね。
「ビジネスは普通、理でやるもんだが、ここでは情を通す」
細かいセリフは覚えてませんがこんなニュアンスだったんですね。
まあ小学生も読む少年誌なんで、当時中学ぐらいだった私は、まあ情の入り込む余地のないビジネスなんてダメだよなあ、と勝手に思っていたのですが。
でも、社会に出てからそりゃ詭弁だ、と思っちゃったんですよね。
マンガだからきれいごとなんだと。
多かれ少なかれ会社やら行政やらは組織とか立場とか色々なしがらみをしょっているわけです。情実だけで行動すれば、そのときはよくても組織に不利益になっちゃうリスクだってあるわけです。それが厄介でもあるのですが。
同情で本来の組織のルールから外れることってのは、悪い見方をすればただの自己満足のためのエゴにしかならないわけです。それは決して本当の優しさなんかではない、と。
相手の立場を思いやってできるだけのことをしてあげることより、突き放すことのほうが難しいし、後味も悪い、でもそっちのほうがのちに優しさに変わることもあるのです。
どちらが正しいかはときと場合によるかもしれませんが、組織に対する責任というものを背負うとき、その選択を間違えないのがいいリーダーの条件なんだろうと思います。
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仕事柄趣味柄接する機会が多いのですが。
「とみたさん受け付けの手伝いしてください。」
と言われて某グループのところへ行ったら
「・・・はい、受け付けは××さんで、
とみたさんは・・・。」
Σ(゚д゚lll)<う、うけつけって聞いてたけど。
いやね、NPOやらボランティア団体もいろいろあるなと。
世の中のために何かやろうっていうのはもう素晴らしいことですけれども!
大昔に某地域づくり塾で意気軒昂なシルバー世代の方々とともに学んだ経験からいって
ボランティアやらNPOに参加しようという人は自分の主張が大きい人が多いです。
それがいい方向に働くのはいいけど、みんなで何かをしようってときに時はそれは諸刃の剣ってやつですよ。
その某リーダーが席を外したとたん、
「すみませんねえ、ホントに。
人出が足りないのはあの人が
いるせいなんですよ・・・自分を通すっていうか。ねえ。」
と他のメンバーの方に謝られてしまいました・・・。
そして女同士って怖!と思ってしまいました。
苦笑いするしかなかったですたい!
そんなひとコマ。
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保護色が好きです。中でも緑と青が大好きです。
だからいつも海と山を見に行きたくなるわけなんですね。
で、色といえば金!金環日食一色の日本列島でした。
出勤時間帯だったのですが、ギリギリまで家で見てまして、車で職場まで行きました。
なぜか日食メガネを職場の貸し館でやってたメガネフェアでもらえたという。
買ったら千円前後してたそうで。
うちのママが別口で買ってておどれーた。
我が家は屋上があるので近所の人をお招きしての観測大会でした。
なんか不思議な力が降ってきたような気がしました。
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BSフライングです。
後鳥羽院の崩御です。菊の花に囲まれる演出はなにか神々しささえ覚えました。
アケミ三上様GJですたい!
そして上皇方と天皇方があからさまに二つに分かれて一触即発の状態に!
平氏もどちらにつくかを迫られますが、清盛は恩賞を釣り上げるためギリギリまで静観することに。策士になりましたなあ・・・。そしてクレームのせいか、初期と比べて大分こぎれいに。
源氏はというと為義と義朝の親子が見事に二つに分かれてしまいます。
鎌田親子も同じく分かれてしまいますが、息子の思いを悟ってか鎌田父は息子に義朝につくよう仕向けます。なんていい話だ。
つД`)・゚・。・゚゚・*:.。
そして頼朝をして大天狗と呼ばれる後白河天皇に呼び出された清盛は、誘い受けで天皇方につくことを決意。
しかし、弟の頼盛は上皇方に寝返ることを画策します。しかしそれを感づく母に諭されます。そして忠正叔父が代わりに上皇方へつくことに。そう、どちらが勝っても平氏を絶やさぬための苦渋の決断でした。
元から絆などない!といい放ち清盛と袂を分つ叔父上。
カッコ泣けます・・・つД`)・゚・。・゚゚・*:.。
自らが犠牲になる覚悟だったのですよね。
とうとう決戦に入ります。
源氏も平氏も敵味方に一族が分かれるわけですが、このドロドロの抗争が悲劇を迎えることになってしまうのですよね。
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ほとんど知識がないので、てきとーに解説的な本を読んでやっつけ勉強中です。
なんか登場する神々の名前が長くてややっこしいうえに、殺し殺されたりの殺伐とした世界観がさらっと成り立っててなんとなくとっつきににくいのですよね。
まあ神々の闘い=人間の闘いが元
という図式なんでしょうが。
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