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2006年7月30日 (日)

功名が辻「一城の主」

前回のバカップルに加えてさらにバカップル度が増してきてる、山内夫妻。

城持ちになって衣装もグレードアップした分、バカップル度も上げてきましたね。

そんな中、続々と後半活躍のキャラが登場してきました。相当久々に登場の一豊の弟康豊さん、何故か丹波に幽閉中の玉さん(のちのガラシャ)に助けられていたということが判明。この辺のありえねえ展開はすっかり大河おなじみとなってしまいましたね。(邪)

せっかくお城に帰ることができても玉のダンナの細川忠興は側室つくっちゃってたし、子供はなつかないしで、不幸の連続。そりゃキリシタンになりたくもなるわな。ところで、あんまりしゃべらなければ(笑)ハセキョーは美しいですな~。

今回は色々な情勢の紹介のため、話が遡りすぎでした。

まあそんな中でもきっちりと原作のセリフなどがきけて、原作から入った視聴者の一人としてはちょっと嬉しく思います。

ラストの「国主さま~国主さま~」は、以前のぽんぽこぽん並みの

( ゚д゚)ポカーン

でございました。さて、来週はとうとう・・・・

よねちゃーーーーん!!!!!!!(ノД`)

・・・ところで冒頭の歴史紹介で、鎌倉殿が登場していたのをハケーンしますた。去年の映像を早速使い回ししているとは、さすが受信料問題の最中だけありますな。w

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