篤姫「母の愛憎」
そういえばこのサブタイトルで思い出しましたが、
今年もサブタイトル「母の遺言」はあるのでしょうか?(去年までで3年連続!)
で、冒頭から
「はぁ」
「はあ、ではないっ!」
この当たり前のつっこみがワロタ。
さて、天寿院サマの「篤姫と家定をあわせないZE!大作戦」開始!
お成りでウソをつく、朝の礼拝に出させないなど、姑息極まりない手段を使います。
そして会えないからこそ気づく、篤姫の家定への乙女心☆
一方、ラスト・フレンズの撮影で忙しいのか、出番といえば悩んでるシーンしかない小松尚五郎さんですが、領地に赴く決心をしました。が、今度は大久保さんが西郷さんとの世の中での活躍の差をみせつけられ、一人悔しさを募らせます。でもそれを叱咤するでもなく、見守る形の大久保フク母さん。過剰なまでの息子への溺愛ぶりを見せる天寿院サマとは対照的で、今回の「母の愛憎」とはこの母親二人の対比のことだったのですね。
そして、母に心配しないでと御台所に自ら会いに行く家定様、
ようやく会えた篤姫と向かい合います。ゎーィ♪ヽ(*´∀`)ノ
なんてステキな将軍様でしょう。史実はもうこのさいどーでもいいです。
大河ドラマだからw
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コメント
でも、この会結構私好きだったよ。
やっと会えた、のシーンの撮影の仕方とか。
今日も衛星でもう1回見ようかな、途中から☆
投稿: なおっぺ | 2008年6月29日 (日) 20時45分
>なおっぺさん
すごくほほえましいというか
なんというか。さわやかカップルはステキです。
投稿: rin2@ひさぽん | 2008年6月29日 (日) 21時27分