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2009年10月 6日 (火)

健康体のはずなのに。

とりあえずお医者さんに行って腫れあがった足の爪に穴を開けてもらいまして。
大量に血やらようわからん液体を排出しております。
うげ。ガーゼでガチガチです。
靴を履くと痛いです。(><)

山のネタを話してもあまり信じてもらえませんが、
信じてもらえないことをするのが私の仕様です!笑
それにしてもよく生きてたなあと。
ふつーに山小屋の人に死ぬでといわれましたYO!

学生時代の某先輩に
「君はなにかなすべきことがあるから生き残ってるんや。」
と言われたことを思い出しました。
でもこの言葉、真実味があるなあと思ってます。
何か成すことがあるから天に生かされてる、それが何かは死ぬまで分からないとは思いますけどね。これが私の死生観です。

さり気に医者の世話になることが多いこの頃。
とりあえずギターは弾けないですが、ピアノはなんとか弾けそうかな・・・。
共済のありがたみをかみしめながら季節の変わり目を迎えましょう。

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コメント

この間の日記であと2週間、といっていた
意味が今漸く分かりました。苦笑。
私も数人会社の同僚に、
山の武勇伝を話してみましたが、
山小屋の人と同じ反応でした。
生きてて良かったね。

たぶん、抗生物質のお世話にもなっているのでしょうが、そのときは食べ物にも
気をつけたほうがいいよ。
たま~~に、私、薬と食べ物があわなかったことがあるから。

投稿: なおっぺ | 2009年10月 6日 (火) 21時55分

>なおっぺさん
まとめてレスです。
本日はすみません。
とりあえず来週ってことで
またつごうわるくなったら連絡下さい。

>>ケガ
薬はなしです。
ひたすらたまった血をだすという。

>>ねがいはひとつ
Solo de pido a Diosですね。
他にマリア×2、マロン、
ファナ・アスルドゥイ、17才に戻るとき、開かれた血管などなど
レパートリーは彼女の曲だらけ
でしたよ。

>>むつ
仙台もそうでしたね。>>どうめい
英語を含む実学は幕末はどこも
必要にせまられて広まった気がします。

投稿: rin2@自宅待機 | 2009年10月 7日 (水) 19時53分

いえいえ。

>レパートリーは彼女の曲だらけ
そうやって挙げてもらうと
私の好きな曲も
彼女の曲が多いのが分かる。

それにしても外は土砂降りです。
ある意味、延期で助かったかも。

投稿: なおっぺ | 2009年10月 7日 (水) 20時51分

>なおっぺさん
>>延期
たしかに。あの天候では申し訳なかったです。

投稿: rin2@youtube | 2009年10月 8日 (木) 22時51分

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