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2012年7月29日 (日)

日曜日ですが。

遊びに行っててこんな時間(22時)に帰宅してしまったので、大河の感想は土曜日以降になります。録画も忘れてしまいますた。><

wiiのダンスでひたすら踊る30代ズ。
ハタからみたら、いいおっちゃん、おばちゃんが何をしとんねんって感じですが。笑
いや、いい汗かきましたよ。

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2012年7月26日 (木)

ベンスルダトゥの3つの冠

出稼ぎ先のホールで中学校の吹奏楽の演奏会があったので昼休みの時間中にちょっとだけ聴いてきました。

いやー青春っていいですね。中学、高校は体育会系生活だったんで文化系には縁がなかったです。大学では文化系でしたが、大学は基本学生での運営で先生との二人三脚でないので、また違うもので。聴いてて思ったのが吹奏楽も音との真剣勝負で体育会系な部分もありますね。

正直、中学生の演奏なので、素人耳の私でもチューニングが外れてたり、各パートのテンポが合わなかったりとアラを探せばきりはないですが。

必死に先生の指揮を見て演奏する生徒たちの未完成の音楽のよさがステージから伝わってきました。まさに青春の夏って感じでした。

音楽の良さは決して完成された音の重なりではなく、生でしか伝わらない生きた音にあるんだと思います。

・・・さて、今年もピアノを弾くことになりそうです・・・。

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2012年7月22日 (日)

平清盛「滋子の婚礼」

ロシア民謡に
「小川に沿って(ВДОЛЬ ДА ПО РЕЧКЕ)」
という曲があります。

可愛い女の子の巻き毛をとかすのは一体だあれ?というテーマの軽快な楽しい曲です。

http://www.youtube.com/watch?v=cHCnbGisbcw

そんな曲をBGMにしたい今回。

えと、要は滋子と後白河上皇のデキ婚(笑)

です。

どうでもいいですがこの時点で上皇は30代半ばくらいのはずですが。そうは見えないNHKクオリティですね。

天皇に入内を考えていた清盛ですが、それは大誤算。怒りますが、時子は妹のために奔走。

滋子のくるくるパーマ矯正にはげみます。ちなみに平安時代は女性の美しさは髪で決められていたので、思っている以上に深刻だったようです。

さらにどうでもいいですが、滋子の死後、後白河法皇の女房として活躍した丹後局も湯婆婆義経では夏木マリさんがパーマ(というよりボンバヘッド)でしたが、後白河の相手役は髪型に特徴がある人を連れてくるというルールでもあるのでしょうか。(笑)

何をやってもうまくいかず、滋子はこのまんまで入内しては恥をかかせてしまうので婚礼はあきらめる、と言い出す始末。

しかし、そこは清盛、政治的な思惑もあり、久々に登場した兎丸らに命じ、宋の扮装を滋子にさせて上皇や貴族の前に登場させます。女の髪型などと古いしきたりにとらわれる朝廷では新しい世は開けないという清盛が丸く収めたのでありました。

深刻そうに婚礼を止める止めないかの話をしている場面で、滋子の髪に櫛がささったまんまなのが今回の一番の笑いどころでした。

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2012年7月21日 (土)

涼しい場所。

水族館は夏に行くところですね。

Img_0224

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教育委員会制度

教員採用試験の勉強をちょこっとしたときに知ったのが初めてでした。

教育行政については行政局から独立した教育委員会が定める、ということですが。

しかし、その実態は行政部局から出向している職員と、大体はそのOBである教育長をトップにした事務局が実務を行っている上、財政も行政部局が行い、全くの形骸化組織、というのが本当のところです。いちおう会議は行っているものの、会議の内容を作るのも事務局、ということで教育委員会として独立した合議組織としての体を全くなしておりません。

本当の意味での教育委員会の独立性を保つなら、財源移譲くらいしないと意味がないなあと、前からずっと思っているわけですが。

いつでもどこでもカネを握る、ってのが一番の権限なんですから。

ま、行政側が事務局の組織なんてもんは、どんなにトップを民間から持ってきて民間組織としての体を形作ろうとしても、行政側が実権を持っているオチってもんですよ。独立機関としての権限を行使しようとしても、行政側の都合が悪ければ、簡単にストップされてしまう訳で。
そういう意味でも、教育委員会の存在意義を残そうとするなら、行政局から完全に切り離すべき、かつトップには片手間の偉いさんを呼ぶのではなく、専任のトップを立てて、実務的な部分でも独立機関として存在すべきだと思います。

もちろん学校あがりの元教師や学者だけでなく、民間人も登用した形態が必要でしょうけどね。十数年前、教育実習に行って、教師の非常識さを痛感した私でした。

いや、もちろんいい先生もいましたが、多いか少ないかでみると、どうしても、ね。

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2012年7月16日 (月)

ダイヤモンドトレール

夏といえば登山の季節ですよ、というセリフは何度書いたことか。

北アルプスに行こうと思ったんですが、どうも天候が不安なため、近場でトレーニングにしました。

で、南大阪の人なら知る人ぞ知るダイヤモンドトレールを歩いてみました。

屯鶴峰~二上山~葛城山~金剛山~岩湧山~槙尾山を辿る45kmのコースです。

全部行かなくてもいいや、とのいい加減な思いで槙尾山からスタートしましたが、これがかなりキツい。槙尾山も岩湧山も1000mにも満たない山なのですが、何度もアップダウンが繰り返しの上、アルプスでの縦走に比べて尾根を歩いて~なんてことはなく、山を一旦超えてまた登る、というめちゃくちゃしんどい(精神的にも)歩き方。

縦走というより何回も山に登るコースでした。

おまけに今年最初の猛暑日@大阪。

槙尾山口から出発し、岩湧山を下った紀見峠で力尽き、金剛山までは行けず。

アルプスのほうが楽だと思ったくらいですたい!

あーしんどかった・・・。

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槙尾山の施福寺入り口?

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何度峠を登ったことやら。

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岩湧山から。ここの登り、かなりしんどいっす。

Img_0215

この一面の草原、萱葺に使われるらしいです。

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平清盛「友の子、友の妻」

義経役が神木隆之介くんということで発表されましたね。
小栗旬@石田三成以来の幼少期と成人役両方というキャスティングですなあ。
どうも神木くんはSPECの時間を止める特殊能力を持ってる悪役のイメージになってしまいましたが・・・。(見てない人には分からんか・・・。)
頼朝@岡田将生とのバランスを考えたらそうなっちゃうかなあとか思ったり。
半分を過ぎて、キャストが大分入れ替わってきました。
前半の濃い朝廷メンバーから武士のメンバーに移っております。

前置きは置いといて。

池禅尼の頼朝の助命嘆願は有名ですが、この話のために家盛の話があったんでしょうね。
そして義朝の最後。史実では(ry
長田さんあっさり裏切ってしまってましたがこの辺もうはしょってしまわれたような気がするのは私だけ?
とうとう退場になってしまいましたが、玉木さんかっこよかったです。
( ・∀・)イイ!!
どうも鹿男とかのだめのコメディー系イメージが強かったんですが、ワイルド系もイケますよ。また大河で会えるのを楽しみにしてます。

鬼若(のちの弁慶)が常盤御前をかくまっていた、というエピはどうでもいいとして。
っていうかるろ剣実写版がやってるときにこのからみだされたら同じ時代劇なだけに混乱しそうな気がしますが・・・。笑

そしてよき友でライバルである義朝を亡くしてしまった清盛の悲しさが泣けます。
頼朝を前にして髭切の太刀に語りかける姿がもう。
。゚(゚´Д`゚)゚。
。゚(゚´Д`゚)゚。

「俺が誠の武士として頂点に至る
様を指をくわえて見ておれ!」

そうして頼朝を助ける清盛。

平家物語では悪人扱いされてる清盛ですが、こういう情をかけたとこが、のちに一族の命とりになっていくということでした。

さて、次回からは権力争いになっていきそうです。

何気に信西の唐代になぞらえた諫言を覚えていて、藤原信頼を捕えた後白河がその大天狗の本性を出し始めたのが注目です。華麗にスルーじゃないのがすごい。
覚えていた人いました?ってくらいの伏線でしたよね。
余談ですが、実際後白河にも楊貴妃とあだ名されるブレーンがのちに登場しますが彼女の登場までは流石に描かれないですかね。

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2012年7月12日 (木)

教育とPTA

大津のいじめ自殺問題の一方でうちの地元でさりげに少年事件が起きております。

まあ昔から治安のいい土地、とは言えないのですが。

某掲示板で「日本のヨハネスブルグ」なんて言われてて苦笑せざるを得ないというか。

そうそういじめ問題ですが、全国的にまた教育委員会バッシングが強くなるでしょうね。

政治家主導の教育現場を作るべきだという橋下市長が言ってることは、理屈では正しいと思うのですが、教育の現場と言うのは無茶苦茶厄介なところで。もしも少しでもPTAをバックにしたガキどものいる教壇に立ったとしたらそう簡単にことは進まない、という現状が分かるかもしれません。まあそれを変えていくことが大事なのでしょうけれども。

個人的にPTAの存在が一部の学校にとっての脅威となってしまっている今の現状が、改善するべきで、いったんわが子を預けた以上、余計な口出しをするのがおかしいと。
身勝手さが当たり前になってきた親のわが子可愛さの要求に、なすがままになっている教育現場ももっと毅然とした態度で臨めば、子供をしっかりと守り育てていける強さが生まれると思うんですが。

PTAのせいで悪影響を与えるからということで漫画の規制が厳しくなったという風評を信じている私としては(笑)、改善すべきは親側にもあると思うんですよね。

要はガキを甘やかす親も教師も教育には必要ないってことですよ。

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2012年7月 8日 (日)

平清盛「宿命の対決」

河原で一騎討ち!

んなアホな!

(´∀`)

ってな野暮な突っ込みはこの際置いていきましょう。

六波羅に戻って塚地に忠誠を尽くす清盛。

しかし、帝奪還の機会をうかがっていたのでありました。

やがて源氏方に酒を飲ませて気の抜けたところ、帝たちをこっそり奪還。

錦の御旗(当時はないかな・・・。)を手に入れて官軍となります。

さて、そこで源氏を討ての勅命を受け、清盛は動きだします。

そしてようやくきたかという義朝。

どうでもいいですが義朝の息子、悪源太義平はちょくちょく登場しますが、二男の朝長が登場したのはちょっとびっくり。大概源平モノではスルーされるのですが。

さり気に元服に初陣となった頼朝と清盛の三男宗盛ですが弓を引く頼朝に対し、怖気づく宗盛。のちを暗示していますね・・・。

さて、いったん引いた平氏を追う源氏ですが、それを待ち構えていたのは平氏の大軍と矢の嵐。

そして乱戦の中、清盛と義朝の闘いです。
清盛が有利になりますが、義朝を討てなかった清盛。
互いに二度と会うことはなかった、というのがこの後の命運を思うと泣けてきます。
。゚(゚´Д`゚)゚。

さり気に常盤のとこへやってきた鬼若。るろ剣実写版では薫と左之助なんすね。。。。

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2012年7月 3日 (火)

便乗企画「あなたの人生で大切な10曲を選んでください」

マイミクのくのすけさんがやってらしたので自分もノリでやってみようかなと。
元ネタはNHKのミュージックポートレイトって番組らしいです。
http://www.nhk.or.jp/portrait/top.html外部リンク

趣味の世界なんで興味ない方はスルーしてください。(苦笑)

私の10曲(あくまで今の時点で、ですが。)

<1曲目「少年期」>
作詞:武田鉄矢
作曲:佐孝康夫

いきなりドラえもん映画「宇宙小戦争」の曲です。はじめて連れて行ってもらったドラえもん映画でした。ファンの間でも名曲としてよく知られてますが、「僕はどうして大人になるんだろう」って歌詞が子供心に響いてたのをよく覚えてます。

<2曲目「民衆の歌」(Do you hear the people sing)>
作詞:ハーバード・クレッツマー
作曲:クロード・ミッシェル・シェーンベルク

ミュージカル「レ・ミゼラブル」の曲で、大学で音楽サークルに入ったきっかけの曲です。なんか昼間に「歌会」というのをやっててそこをひょっこりのぞいたのきにこの曲を先輩方が歌ってくれまして、すごく勢いにひきこまれて、そのままサークルに入ったのを覚えています。ある意味音楽と向き合うきっかけになった曲かなと。

<3曲目「たんぽぽ」>
作詞:門倉訣
作曲:堀越淨

たぶん幼稚園の年長組のときに初めて聴いたかなと。なんかクラスの子と覚えてから大声で歌ってた覚えがあります。「どんな花よりたんぽぽの~♪」って物悲しくも力強いメロディーが耳に残っていたのかなあと。この曲の影響かたんぽぽは今でも大好きな花です。

<4曲目「Seven Days War」>
作詞:小室みつ子
作曲:小室哲哉

TM NETWORKが好きになったきっかけだと思います。映画「ぼくらの7日間戦争」の主題歌でちょうど小学生、大人に疑問を持って「ルールと正しさの意味が分からない」ときだったので、子供ながらにこの曲と映画にものすごく共感を覚えてしまい、今に至ります。
(このときから反抗的な子供だったんですねえ・・・)
のちに子供のころは分からなかった英語の歌詞の「I'll never give up」「Get place to live」の歌詞が分かった時は感動しました。耳でしか聴いてないので意味も分からなかったのです。なんだか大人になっても忘れたくない青臭さ満載の歌詞と間奏のみんなで歌うラーラーラー♪の高揚感が好きで、今でもよく聴く曲のひとつです。

<5曲目「夢を信じて」>
作詞:篠原仁志
作曲:徳永英明

小学校の高学年のときの音楽の授業でグループ演奏をすることになり、初めてキーボードで弾いてみたいと思った曲。当時コード理論なんてさっぱり分からんし、楽譜もまともに読めなかったんですが、イントロを必死に弾きたいなと思って練習した記憶があります。
でも結局授業の都合かグループ演奏はしなかったので、演奏することはありませんでした。鍵盤に触れる機会になった曲です。ちなみにこの曲がEDのアニメ「ドラゴンクエスト」は最終回だけ見た記憶が・・・。

<6曲目「時代」>
作詞・作曲:中島みゆき

親父がカセットに入れて、車の中でえんえんと中島みゆきを聴いていた時期があり、そんな中でもお気に入りの曲でした。歌謡曲(?)で一番最初になじんだ曲です。歌詞の意味がワケ分からんなりによく歌ってました。大人になってから意味が分かった曲のひとつ。

<7曲目「Gleenland whale Fisheries」>
トラディッショナル

大学の2回生のときの演奏曲。リコーダーソロを吹くことになったんですが、これのソプラニーノでのGの音がなかなか出せず、リコーダーという楽器の難しさを痛感いたしました。本番前、家庭教師のバイトの帰り、冬空で深夜の淀川のほとりで必死に練習していました。
本番ではなんとか音が出てほっとしました。以外と影の努力家な私でした。

<8曲目「A Prince Of Men」>
作詞・作曲:アンディー・アーヴァイン

これも大学のコンパで先輩が酔って歌ってたのを聴いて、なんだか心うたれて原曲を探しまわった曲。どうも「反体制の民衆の中のヒーロー」というテーマが好きなんだなあと自覚しました。息子の人生を変えるために死ぬまで炭鉱で働いたお父さん、そんなテーマに涙を誘われます。原詩の「farewell」という言葉がすごく耳に残ります、はい。
アイリッシュ・フォークにはまったきっかけの曲でもあります。

<9曲目「グリーングリーン」>
作詞・作曲:バリー・マクガイア、ランディ・スパークス

学生時代、某豊能の公民館のコンサートにて、少人数編成のコーラスで歌った曲。なんか徹夜で編曲して、徹夜で練習して、徹夜明けで・・・という学生時代の色々が凝縮されていた曲。小学校の音楽の授業で初めて聴いた物悲しい話だけど明るいメロディーというのが前述の「たんぽぽ」同様、ずっと心に残る曲です。小学校のとき、クラスメートのO原さんがこの曲に対する独自解釈、これは反戦の歌だ、を展開していたのをうのみにして、未だにそうなのかなと調べずにそう思っています。

<10曲目「海行かば山行かば踊るかばね」>
作詞・作曲:中川敬

8曲目のアンディー・アーヴァインの来日ライブに行った時にその前座というかコラボしていたのを聴いて知ったバンドです。中でも曲はこのライブの定番曲だそうで、とにかく私が個人的にやりたい音楽の要素が全部詰まってるな~という曲です。こういう音楽を実現してくれる同士を求めているのですたい。

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他にも曲は色々ありますが、長々と書いてみました。

ここまで読んでくれた方、どうもです。
ちょっとでも引っかかったら聴いてみてくださいね。

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2012年7月 1日 (日)

平清盛「平治の乱」

義朝たちの起こしたクーデター勃発!

この平治の乱は色々な理由や説が唱えられていますが、今回は比較的通説に基づいた、信西排除の動きで描かれておりました。

天皇、上皇を幽閉し、信西の屋敷を襲った義朝、山中へ逃げる信西。

そして部下たちを逃がすべく、穴に入る信西。流石に竹筒通して潜る、というところまではしなかったようで。
それを隠れて見守る藤原師光。そんな部下に気付いた信西は彼に西光という名を与えます。ああ、この人か、と今更ながらに気付きました。彼はのちに登場するはず。。。

義朝の武力クーデターにいささかの異をとなえるのは源頼政でした。しかし、武力こそ武士の力だという義朝を見る頼朝の目が印象的です。

一方熊野詣の途中に異変を知らされた清盛は信西を救うため、急ぎ都へ引き返します。
源義平が待ち伏せしているという噂でなかなか戻れない清盛に対し、息子の重盛はそこまでして信西を救う必要があるのか、と尋ねますが、その信西の理想と武士の世への思いが清盛を動かしていることを伝えるのでありました。回想シーンキター!

一方クーデター方は官位昇進やりたい放題で、ドランクドラゴン塚地がもう悪役バリバリな感じで最高です。ムスカ的な。(笑)

そして義朝は清盛との直接対決を望み、清盛が帰ってくるのを待ちます。

清盛の帰りは間に合わず、信西は発見され、さらし首にされてしまいます。

源氏を討つことに決めた清盛。

さあ25年にわたる源平合戦の始まりです。

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