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2013年12月 1日 (日)

八重の桜「グッバイ、また会わん」

襄の病死。。゚(゚´Д`゚)゚。

山本家のおっかさんは元気だというのに・・・。

体調不良を隠し通した周囲でしたが、とうとう八重に知れ、彼女は大磯まで療養していた襄のもとへ駆けつけます。

襄が最後に言った言葉は史実通りだそうで。

しかし、この襄の死に悲しんでいる八重を発奮させたのは兄つぁまでした。

この兄に行き方の指針を渡され、そこで生きていくというのが八重の人生なんですね。

兄に指示され篤志看護婦として大山捨松のもとへ行く八重。そこで看護の技術を学びます。会津戦争での経験がここに活きてくるわけです。

一方帝国議会が開かれ、軍の予算が減らされる報告を受ける大山巌。

先を見越したかのように

これからは列強との争いになると言います。

続きは坂の上の雲で、って感じですか。笑

さて、残り2話ですかね?とうとう覚馬が退場でしょうか・・・。

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