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2018年8月20日 (月)

台湾旅行2泊3日その2

台湾旅行続き。

2日目以降はノープラン。

とりあえず朝ご飯。

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甘い豆乳と揚げパンの包み焼き?など頂きます。他にももち米を卵?で包んだやつなどボリューム満点でお腹いっぱい。そして安い!

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MRTと台湾鉄道を乗り継ぎ、港町の基隆へ

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和平島公園。
海水を引き込んだプールがあるため地元の人が多かったですね。

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アジアのカッパドキアその2と呼ばれてるとか。
本家のカッパドキアと地質が同じようになってるらしいとかなんとか。

その後は再び台北に戻り食べ歩き。

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ちなみに電車に乗ったときの切符は今年から回収されないらしいです。
しかし安いなー。

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豆腐にマンゴーかけたやつ。あっさりしておいしいです。

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有名な小籠包の店、鼎泰豐。
2時間待ちでしたよ。

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ちなみに行ったのはそごう店。
美味しかったです。思ってたよりすごい勢いで注文したものが出てきました。多分ずっと蒸してんでしょうね。

最終日は猫空ゴンドラへ。

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足元が透けて見えますねん。
誰だこんなん考えたやつは!ヽ(`Д´#)ノ ムキー!!
(高所恐怖症なのですが連行されました。)

運行開始時刻丁度くらいに行ったのでそう待たずに乗れましたが、休日は長蛇の列らしいです。何事も朝早くの行動が大事だと思いました。。

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景色はよかったです・・・。
台北101は登らなかったな・・・。

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お茶の産地らしいです。

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台北に戻り今度はかき氷やらタピオカミルクティーやら食しました。

その後、そろそろ帰国の準備を、とホテルへ向かう途中事件は起こりました。

後ろから来たバイクにはねられました。

。゚(゚´Д`゚)゚。<痛いよー

幸い手を擦りむいて、膝を打っただけで済みましたが、アジアの交通事情の厳しさを体現しましたよ・・・。

そんなこんなで帰国の途に。
空港へ2時間前に到着。

・・・混んでますなあ・・・チェックインも長蛇の列。

まあチェックインさえしてれば大丈夫っしょ!
(´∀`)
土産物屋の多い第2ターミナルへ移動し、うろうろ。
30分前に搭乗口へ行けば、と思ってたら・・・。

無茶苦茶混んでました。

Σ(゚д゚lll)ガーン

とにかく人・人!
出国はパスポートと指紋を機械に通すだけなのですが、結構前の人がモタついたりして、刻一刻と時間は過ぎて行きます。

・・・ヤバイ・・・

6時半の便に乗らなければいけないのに、10分前にやっと入国通過!
とにかく搭乗口へ!すぐそこのハズ・・・

・・・ではありませんでした。

。゚(゚´Д`゚)゚。

とにかく遠い!
数百メートルはあったのではなかろうか。

ひたすら空港を全速力で走り、出発5分前にようやく到着。
(この旅行2回目の猛ダッシュ)

やっときやがったか!という乗務員さんたちの冷たい視線を受けなんとか間に合いました。(ーー;
国際線なのに5分前でよく乗せてくれたと思います。特にLCCは厳しいらしく、普通なら乗せてくれないと思います。もうしわけございません。

桃園国際空港の混雑と広さを甘く見ていました。
まさかここまでとは・・・。

みなさんも行かれるときは気をつけてくださいましね。

最終日にネタがいっぱいの台湾弾丸旅行でした。

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おまけ
空港のフードコートでこっそり食べた牛肉麺。
美味しかった!こんなことしてるから間に合わなかったかも・・・とほほ。

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台湾旅行2泊3日その1

夏休みの弾丸旅行。

今回は職場の人と女4人で台湾へ。

例の如く飛行機とホテルだけとって行くという無茶な行程。まあ近くだし、日本人多いしなんとかなるでしょう、とのことで。

関空発のLCCのピーチで3時間弱。

ピーチだけ第2ターミナルなんですね。知らずにいつもの第1ターミナルに行ってはいけません。シャトルバスが出てるとはいえ、結構離れてたりします。

朝8時半の便に乗り、定刻通り桃園国際空港に10時15分着。到着するなり入国審査は長蛇の列。まあ混雑しているという話を聞いてたのでこれは想定内でした。30分程でようやく入国。
が、この読みは帰国のときに大変な目に合うのでありました。
。゚(゚´Д`゚)゚。

やたら手慣れている台湾銀行で両替を済ませ、台北市内へ向かいます。

13時から十分と九分のツアーに申し込んでるので、それまでにホテルに荷物を預けて待ち合わせ場所へ行かねばなりません。お昼を食べて丁度くらいかと思ってたら時間がなく。

というのも、近年開通したMRTでなんとか台北駅に着いたものの、そこからホテルまでの最寄り駅へ行く地下鉄の線がかなり離れており、想定外!移動に時間がかかり、結局ホテルに荷物を預けれたのは12時半過ぎ!

お昼ごはん抜きでツアーに行く羽目に。
。゚(゚´Д`゚)゚。<腹減ったよー

たどたどしい日本語をあやつるガイドさん(苦笑)の案内でバスで十分まで。

それにしても暑い!

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1時間ほどで十分瀑布に。
途中スコールが降って、湿度100%近くまでだったのではなかろうか。

(´∀`)<白糸の滝のほうが水がきれい

・・・という感想。
(丁度一年前に同じメンバーで行ってるだけに)

で、次は十分名物天燈上げ。

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願い事を書いて空に上げるあれです。

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我々も好き勝手書きました。(内容は推して知るべし)

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線路の上なので電車が来ます。
どけどけい~!

それにしても平日といえど夏休みシーズン。
人が多い。
そして・・・暑い・・・。

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てなわけではじめての台湾食。
ピーナッツアイス。
パクチーとか入れてくれますが嫌いな人は抜いてもらえます。
まあ、私は平気なのでフツーに美味しかったです。

これがお昼ごはん代わり・・・。

ほうぼうに落下しているランタンを見なかったことにし、台湾といえば・・・な観光地九分へ。

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有名な風景ですな。
金曜の夕方ですが、とにかく人が一杯です。

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ガイドさんのはからいで、お茶屋さんに入りお茶を頂きます。
お茶菓子もついて300元。観光客料金です。
しかし、やっとここで一息って感じです。
冷たいのと温かいのが選べますが、暑くて冷たいのを選びました。

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日が暮れるといい感じになってきますね。

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呼んでいる~胸の~どこか奥で~♪
(やたらカオナシのグッズが売ってました。)
某神隠しアニメのモデルと言われてますな。

そしてぶらぶらしてると、なんかパッカー車がやってきて、狭い路地をかけぬけてゴミを回収していきます。

((;゚Д゚))

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イニシャルDどころじゃないで。
パッカー車に追い立てられ、九分の外れにまで行ってしまった我々は、集合時間に間に合うため猛ダッシュ。(この旅1回目)

そんなこんなで台北に戻ってきます。

お茶菓子とアイスくらいしか食べてない我々は台北最大の夜市の士林夜市へ。

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いやーぎらぎらしてます。

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なんか色々と爆食い。↑は店のおばちゃんがハオツ―というので勧められるがまま食べたら美味しかったです。似てるけどよくある空心菜ではないんですよね。まあ美味しければなんでもいいのだ。

(´∀`)




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2018年8月 6日 (月)

西郷どん「三度目の結婚」

タイトルどおり。

以上!

というのもなんなので。(笑)

鹿児島に凱旋した吉之助には早く嫁を迎えろとの家族や仲間のせっつきが。

西郷家には弟吉二郎にAKBの嫁が来ていますが、島の恩人?川口雪峯さんまで食客としてやってきて家事が回らずてんてこまい。手伝いが欲しいだけだろうよう。

(;´Д`)

別に嫁はいらん、と奄美の愛加那を思い断る吉之助ですが、一蔵どんの妻、満寿さんのおせっかい?で、出戻っていた糸さんを吉之助に引き合わせます。

しかし、自分は吉之助にはふさわしくない、と固辞しますが、吉之助は昔から知る糸どんなら自分のやりたいことを分かってくれるので嫁にきてくれといいます。

一旦断る糸さんですが、お父さんの言葉もあり、吉之助の妻になることを受けます。

・・・まあ幼馴染設定は年齢的に厳しいものがありますがね。(実際は一回り以上の年の差なんだとか。)

めでたしめでたし。

そんな中で吉之助は慶喜と袂を分かち、討幕へと傾いていき、一蔵どんにも協力を要請しますが、今の薩摩の立場でそんなことはできないと断ります。

あとは薩摩の国父様に嘘泣きする吉之助とそれをおろおろ見る国父様がステキでした。

久光様がこのドラマ一の癒しキャラでごわすw

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2018年8月 2日 (木)

西郷どん「勝と龍馬」

幕末の二大スターとの出会いです。

前は優柔不断ないい人殿さま景勝だった人と、吉田松陰先生ですかね?(中の人ネタ)

禁門の変は長州の敗北に終わりましたが、徹底的に長州藩を叩き潰せという帝の命令により、慶喜はそれを吉之助に命じます。

と、いうのも海軍の幕臣勝が慶喜の命に従わず、吉之助が直接会って交渉しましたが、そんな幕府つぶしちまえと言う始末。そこへ勝の弟子として、吉之助をニセモノ呼ばわりするチンピラ風味な坂本龍馬とも出会いました。

できれば寛大な処分を、と考えた吉之助は単身、長州の重臣と話をし、責任者の切腹で話を終わらせ、攻め込むことはしませんでした。
しかし慶喜の意図を汲んでいないその処分、慶喜はそんな処分では生ぬるいと叱責します。

そんな慶喜に吉之助は幕府を守ることしか考えてないと言い放ち、慶喜との絆を断つことを宣言して出て行きます。

勝との出会いから、倒幕に傾いていくのでありました。

・・・今回、大河の禁断の台詞「戦はやめてください」(ふきどん)を出してしまいましたね・・。

ヽ(・∀・ )ノ キャッ キャッ

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