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2018年8月 6日 (月)

西郷どん「三度目の結婚」

タイトルどおり。

以上!

というのもなんなので。(笑)

鹿児島に凱旋した吉之助には早く嫁を迎えろとの家族や仲間のせっつきが。

西郷家には弟吉二郎にAKBの嫁が来ていますが、島の恩人?川口雪峯さんまで食客としてやってきて家事が回らずてんてこまい。手伝いが欲しいだけだろうよう。

(;´Д`)

別に嫁はいらん、と奄美の愛加那を思い断る吉之助ですが、一蔵どんの妻、満寿さんのおせっかい?で、出戻っていた糸さんを吉之助に引き合わせます。

しかし、自分は吉之助にはふさわしくない、と固辞しますが、吉之助は昔から知る糸どんなら自分のやりたいことを分かってくれるので嫁にきてくれといいます。

一旦断る糸さんですが、お父さんの言葉もあり、吉之助の妻になることを受けます。

・・・まあ幼馴染設定は年齢的に厳しいものがありますがね。(実際は一回り以上の年の差なんだとか。)

めでたしめでたし。

そんな中で吉之助は慶喜と袂を分かち、討幕へと傾いていき、一蔵どんにも協力を要請しますが、今の薩摩の立場でそんなことはできないと断ります。

あとは薩摩の国父様に嘘泣きする吉之助とそれをおろおろ見る国父様がステキでした。

久光様がこのドラマ一の癒しキャラでごわすw

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