« いだてん「おかしな二人」「敵は幾万」「さらばシベリア鉄道」 | トップページ | いだてん「太陽がいっぱい」 »

2019年3月23日 (土)

いだてん「真夏の夜の夢」「百年の孤独」

サブタイトルは映画のタイトル等をもじってたりするのかしらん。
ストックホルムの夏は白夜。真っ暗な夜はやってこず、眠れません。
三島と金栗、2人の選手村?(当時はまだないような感じですかね。)
生活がはじまります。
体調の悪い大森さんが寝込んでしまい、練習はメモだけの弥彦さん。
注目されるのは四三ばかりで弥彦はほぼ無視。
プレッシャーもあり、どんどん追い込まれて行く弥彦。
様子がおかしいと金栗は部屋をのぞくと窓から飛び降りようとする弥彦。
あわやのところで食い止めましたが、その精神的なストレスを聞かされます。
しかし四三に説得された弥彦は全力をつくすことを決意。
なぜか裸の弥彦に馬乗りになる四三の図は全国の腐女子を沼に落とすのでありました。
(ノ∀`)アチャー
さて、ストックホルムオリンピック開幕!
四三がこだわった「日本」表記は「NIPPON」と記載する折衷案に落ち着きます。
しかし写真ぇ・・・
安仁子さん写真・・・下手?
やはり日本人は体力・体格的に短距離では分が悪く、惨敗。
しかしようやく起きることができた大森先生の
「タイムとの勝負」
のアドバイスで全力をつくした三島さん。
12秒を切ることができたのでした。
いよいよ四三の番でございます!

|

« いだてん「おかしな二人」「敵は幾万」「さらばシベリア鉄道」 | トップページ | いだてん「太陽がいっぱい」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« いだてん「おかしな二人」「敵は幾万」「さらばシベリア鉄道」 | トップページ | いだてん「太陽がいっぱい」 »